2/3備忘録

Pocket

備忘録

真剣にやれば、なんだって面白い。

自分を資産化する

好きなことを仕事として働くにはどうすればよいか

自分自身の価値を高めて資産化する

みんなが求めているのはどういうことか

多くの人から必要とされる人

好きなことを仕事にする前にやること

どんな道を選んでも正解というのはないので、自分が選んだ道を「これがわたしにとっても正解!」と思えればOK

こんな生き方が自分軸で生きるということ

自分で人生の正解作ればよい

自分にとっての幸せを自分で定義できるかどうか

今、この瞬間からポジティブで上機嫌でいること

すべての存在を許すこと

感謝すること

その状態で失敗を恐れず行動すること

嫌なことがあっても、そのいやなことはいったん忘れて、ひきずらないようにすること

ネガティブな感情が出てきたら、すぐに気持ちを切り替えるようにする

誰かに対する怒りや憎しみの感情が湧いてきて、それをある一定の時間考え続けると、止まらなくなる

人はだれでもネガティブな方向の引っ張られるように、脳の構造がそうなっている

いったんネガティブのスイッチが入ると、ずっと思考がネガティブに支配されて、ネガティブなことを考え続ける

そのため、自分の思考を第三者目線で俯瞰して、監視する

ネガティブにならないようにすぐに気持ちを切り替える癖をつける

人生は常に「今」の連続

つまり過去や未来は本当はない

だが、人はつい過去にアクセスしてしまう

人間の持つネガティブな感情というのは、ひとつは過去に対する後悔、恨み、妬み

もうひとつは未来に対する不安、恐怖

つまりネガティブの原因は過去か未来のどちらか

でもこの宇宙には本当は過去も未来もない

常に「今」の連続

ここを理解して、過去にこだわらない過去に起きたことを後悔しない

過去にされたひどいことをいちいち思い出して、その相手のことを恨んだりしない

こういう感覚を身につける

同時に未来にたいしても、心配をしないという感覚を身につける

自分の過去なんて、自分の都合のいいように改ざんしてしまえばいい

例えば子供の頃にいじめられたと言う記憶がある人なら、そんな記憶も自分で勝手に変えてしまえばいい

「わたしは楽しい幼少時代でした」と勝手に思いこんでしまえばいい

過去にアクセスするのをすべてやめてしまってもいい

同時に未来を心配することもいらない

未来を心配しないということは、未来に目標を持つとか計画を立てるということも、本当はいらない

かりに、過去にひどいことをされた人のことをどうしても忘れられないというときに、その人に対して「許す」ということをやってみる

それでも、どうしてもその相手のことを許せないのなら、その相手のことを許せない自分を許す

このとき「自分はこんなふうに人に対してムカついたりする自分なんだ。でもそんな自分でいいんだ。このままでいいんだ」と自分を許す

恨みごごろは良くないので、それは持たない

すぐに気持ちを切り替えて過去のことを考えないようにする

その上でそういった過去に囚われてしまった自分を許すということ

こういうことができるようになると、気持ちが晴れ晴れとしてくる

自分の心の中のひっかかりがとれたような感覚になる

そうしたら、その今の晴れ晴れとした気持ちを感謝する

感謝という気持ちをもつと、人は波動が一気に上がる

波動が上がると、思考が現実化されるスピードが早くなる

だから引き寄せの法則の話をする人は皆、感謝が大事と言う

その次に行動する。この地球は物質世界なので、物理的になにか行動をしないと状況は変わらない

今ここを上機嫌で生きて、過去にも未来にもこだわらないようにして感謝の気持ちを持って波動を高めると、勝手に行動するようになる

いても立ってもいられない感覚になる

あとは自動運転

勝手に良い方向に引っ張られて行く

行動に対しての努力は一切いらない

その際失敗は恐れない。「これは失敗ではない。きっとこの次に起こるよいことのために必然的に起きた現象なんだ。ありがたい」と感謝するぐらいがちょうどいい

勝手に全部成功だと思ってしまえばいい

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする