1/31備忘録 少食 腸活

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備忘録

少食 腸活

神や宇宙が私を必要とされるなら生かされ、必要ないのなら死にゆくだけ。

生も死も特別なことではない。

もしも生かされるのであれば、神や宇宙の道具として役立ち、喜ばれる生き方をしたい。

「千島学説」 千島喜久雄

血液は骨髄ではなく小腸の絨毛でつくられる

細胞は細胞分化するのではなく、赤血球が変化したもの。血液中98%を占める赤血球はすべての細胞の母体。

ガン細胞は赤血球の汚れからできる。摘出しても根本を解決しないと、汚れをガンは全身をめぐる。

腸の汚れとがんの進行は比例する。

がんは腸と血の汚染からくる。

根本的な原因を断つことは自分でしかできない。

がんにも原因があり、働きがあり、目的がある。

「がんの主たる原因として 良質な塩不足、水分のとりすぎがあげられる」 ドクター上萬

良質な塩とはにがりが抜けきった岩塩、高温で焼いた塩

血管内でにがりは固まる

すべての病気の原因は血液のよごれ   石原結實

原因は 体温の低下・食べ過ぎ

ガンは転移しているのではなく、腸内の汚れが体の組織に転移したもの

腸内フローラが全身の健康を決める

かんぴょう

抹茶

にんにく

ゆずの葉

ゆり根

ごぼう

大豆・小豆

きんかん

切り干し大根

ココア

カレー粉

とうがらし

大根1/2本

人参2~3本

キャベツ1/2個

かぼちゃ1/2個

スープのみ

食事の回数の便がないと便秘

あずきの皮には赤ワインよりも豊富なポリフェノールが含まれる

がんの90%以上が、活性酸素が原因

活性酸素が恐ろしいのは、細胞膜に含まれる不飽和脂肪酸を酸化させて、過酸化脂肪酸を作り出し、自ら細胞や組織を破壊しはじめること

活性酸素を不活性型に変える抗酸化作用を高め、細胞が酸化するのを防ぐことが大切

活性酸素を増大させない抗酸化力に富むポリフェノール

を豊富に含むあずきを積極的に口にすることがガン予防に貢献

わたしたちにできることは、食べる量を極力減らして、デトックスのできる体を作り、食べ物の質を上げること

三朝温泉 中屋旅館

運の良しあしは、自分の発する波動に左右する

怒りの波動は、最悪最弱

波動を上げることで、病気を寄せ付けない体になれる

ラジウム地熱オンドル浴

一口 60~100回噛むこと。唾液を出すことが、健康になるバイパス

毎晩のバスタイムで歯茎マッサージを習慣に

疲れや病気は、体内細胞水の振動数が落ちている状態。

高い振動に触れると、低い振動数は、高波動に転写される。

高波動水

強く求めれば、意識を魂に叩き込めば、叶うのは事実。

手に負えない夢は、想像することもできない。

夢の波動に自分の波動をチューニングする

体内は、断食で

空間は、断捨離で

意識は、ゼロ化で

精神は、愛を掲げて

手放す

どれだけ降りた生き方ができるか

身体の中と対外空間はリンクしている

片付けが苦手なんです、というあなた。

体内デトックスができると、自分のいる空間も自然にデトックスしたくなる

視点を変えると、おうちやお部屋の状態は、お腹の中も同じ状態

すべてが周波数を持っている

愛と調和が、すべての存在の素

今、病気があるのは病気と同調する低い波動。

病気を「自分で治す」と決心することは、波動を上げる。

決心したから波動が上がり、高い波動にふさわしい情報が状況をキャッチできる

零はゼロともレイとも読み、零を意味し零は「空」を示します。空は空間→広くは宇宙を表す。

体内の最大臓器が浄化され空っぽであることが「宇宙」のエネルギーと共鳴する。

振動数が上がり、宇宙のエネルギーとつながる。すると体内に宇宙のエネルギーがふんだんに注ぎ込まれ、体験したことのない軽やかさや。気力の充実、みなぎる元気、そして冴えわたる感性に恵まれる。

喜びから人生を生きる アニータ ムアジャーニ

すべきことは、ありのままの自分でいることだけ

自分が病気であると自分自身を非難したり、欠点があると思ったりせずに、ただありのままの自分でいること

食べない健康法        石原結實

忙しければ忙しいほど口にする食べ物を減らす

空腹のときこそ、白血球のちからも増し、免疫力も倍増する。

この空腹が病気を防ぐ

この空腹が病気を治す

この空腹が老を防ぐ

この空腹が認知症を防ぐ

この空腹が運を開く

断食中に激しい肉体運動をやっても、水さえあれば長期間生きられる

日頃1~2食の少食ライフを実践されると、ほとんどの病気が雲散霧消すると思われるが、日頃3食食べている人でも、ちょっとした病気にかかり体調不良のとき、なんとなくだるかったり、気分がすぐれないとき、食欲のないときに、勇気をもって1日1食にして、他はにんじんりんごジュースや生姜湯や生姜紅茶で水分を補う。ほしかったら、自然塩や梅干し、味噌汁で塩分を補うことを試してみる。

予期せぬ程の早さで体調が回復する。

人間を形作っている60兆個の細胞のエネルギー源は、ほぼ100%糖分に依存している。よって低血糖発作は存在するが、低たんぱく発作や低脂肪発作などはない。

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