1/28備忘録 筋トレ

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備忘録

筋トレ

身体を変えると人生は確実に変わる

今のあなたの人生は過去の行いの結果

今のあなたの身体は過去の生活習慣の集積

だから今日から始める筋トレは確実に未来のあなたを変える

筋トレは身体を変えるだけでなく人生を必ず良い方向に変える

自分に自信がつき、まわりに尊敬される。忍耐力や継続力がつき、何をやってもうまくいく

今までの人生は関係ない

どんなに良い本を読んでも、どんなにいい映画を見ても、そのままじっとしていれば、あなたの人生は1㎜も変わらない

少しでも行動に移してみるだけで、人生はゆっくりと確実に好転しだす

運動は人生の中でも最優先で入れるべき予定

簡単なストレッチ、散歩でもいい

身体に向き合って、時にメンテナンスをして日々変化していくことは、あらゆるビジネススキルや知識の習得の前提

頭と体はつながっている

分けて考えるほうがおかしい

身体を動かし鍛えることは、思考やあらゆるビジネススキルにも好影響を与える

身体を変えることは人生を変えること

身体を変えることで意識が変わり思考が変わり、人生がゆっくりと変化を始める

筋トレを習慣化していると、悪いことがあっても気分が乗らなくても体を動かします。体を動かすと、気持ちはポジティブになるので、落ち込んでいたとしても復活は早い

気分がのらないときに、どれだけ動けるか、ということが人生に大きな差を生んでいく

ある程度の苦痛を伴う筋トレをするということはそれなりに難しいこと

続けるということは大変なこと

「努力が効果をあらわすまでには時間がかかる。多くの人はそれまでに飽き、迷い、挫折する」ヘンリー・フォード

自分を前よりも好きになることができたし、自分に自信が生まれた

「自信」はすべてを好転させる

自分を好きな人はまわりからも好かれる

どんなに忙しくても本当にやろうと思えば、生活に取り入れるのは不可能ではない

筋トレはこころを鍛える

人は何かをやりきったとき「自信」が生まれる

目標達成に時間がかかり長期的な努力が必要なものほど、やりぬいたときにその自信は強く、大きいものになる

身体を鍛えるには「つらさ」と継続力が必要

身体を鍛えることでこころを鍛えることになる

あなたの今の習慣やくせは生まれてからいままでの集積の上につくられたもの

人間の運命を変えようと思ったら、まず日々の習慣から変えるべし     松下幸之助

筋トレを習慣化させるには、まず自分の中で筋トレを始めるための強い「誓い」を立てることが必要

とにかく強い感情をもつこと

やせたいな運動したいな、ではなく「自分で自分の人生を変える!」という「誓い」が必要

1つ結果が出ると不思議なもので、次の目標もやれる気がしてくる

まずは1分の運動からでもOK

筋トレ習慣を始める

運動は薬である

喫煙者よりも運動を全くしない人のほうが死に至る確率が高い

運動をするということはもっとも安全な予防治療

人間はつねに快楽を求めている

先に快楽を求めるとあとで必ず苦がやってくる

運動は苦かもしれないが、その苦を何年後かに大きな楽となって帰ってくる

思い出したときに実行する

自分の体をきちんと管理できる人は、仕事も部下も管理できる

身体を鍛えるということは自分の精神との闘いでもある

筋肉痛がなくても筋肉はつく

筋トレをしておかないと腰痛になるリスクが高まる

85%の病気は、正しい食生活と運動を習慣化するだけで予防できる可能性がある

筋肉は重い負荷をかければかけるほど太くなっていく

一日何分やればいいのか、よりも大切なのは続けること

一生つづけることを考える

筋トレの習慣化は他の習慣化よりも難しいかもしれないが、実は命にかかわるとても重要な習慣

筋トレは歯磨きと同じで日常に溶け込むような習慣にする

筋トレに遅すぎるということはない

自分の体形を好きになり自信がつくと人生は好転しはじめる

身体を動かすとプラス思考になる

つらさを乗り越えることを喜びにする

ストレッチと筋トレをすることは本来の人間の姿を取り戻す行為

死ぬまでつきあう「体」をベストなものにする

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