4/6備忘録

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備忘録

なぜ物をたくさん欲しいと思うのか

お金にしても、物にしても、食料にしても、地球上の資源にしても、数が限られている、と思ってしまうから。

霊格、つまり魂の段階が上がると原子核の数が増える

魂の段階というのは原子が出す波動の振動数の周波数によって違う

原子核のエクサピーコが、霊格が上がることによって、数が増える

電子が増えれば、物質になる

愛の割合とか感謝の割合が増えと霊格が上がる

そこに電子がくっつくと、物質化するということ

つまり霊格が高いほうが、物質にも恵まれるということ

お金に対して「ありがとう」というと、お金が自分のところに帰ってくる

ありがとうと口に出すことによるアファメーションの効果で、実際に人間はこころが動く

「ありがとう」と何回も言っていると、本当に感謝の気持ちを持つようになる

感謝の気持ちが、

原子核を構成する中性子 意識と調和

陽子 意思と愛

この中性子と陽子を増やすことによって、原子核が増えて霊格が上がって、そこに電子がくっつけば物質化する

つまりわたしたちは、物とかお金も自分の感情で、どれだけでも作り出すことができる

この宇宙のすべてのものは、原物質でできている

原物質に自分の思考や意思が加わることによって、物質になる

私達の感覚だと、お金というものは「誰かが持っているお金が、自分のところに移動してくる」という感覚で捉えてしまう

そうではなくて、思考によってお金が物質化する

原物質はそこら中にある。いってみれば無限にある

これを神様と呼んでもいい

感謝の気持をもっているときに、物質化しやすい

物にしてもお金にしても、数が限られていると私達は思ってしまいがちだが、本当はそうではない

お金も物もじつは無限に、どれだけでも生み出すことができる

そのときに大事なのが、愛と感謝

感謝の気持を持っているときというのは、ワクワクしているときよりももっと高い波動になる

その周波数の波動域が一定の範囲を超えたときに、物質化がはじまる

ありがとうと言うと、自分がこころから感謝できるようになる

こころから感謝ができると霊格が上がって、エクサピーコの数が増えてそこに電子がくっつくことによって物質化する

人間んの体も血液の量は決まっていて血液は流れ続けているから、その流れのエネルギーを一方向から見ていると、永遠に流れ続けているから、無限に存在しているとも言える

物にしても、あらゆる物質は、かたちを変え続けて循環している

物も循環によって無限に生み出される、と解釈できる

「わたしはこういう家がほしいです」とか、「わたしはこういう車に乗りたい」と思ったら、そういう家に住んでいる自分をありありと想像して、ワクワクして先に感謝してしまう

その感情を原物質が受信して、あなたの思い描いた通りの家とか車を、物質として生み出しはじめる

ここで大事なのは「欠乏感を持っていると物質化ははじまらない」ということ

このとき、「つねに満ち足りている」と言う感情を持っていることが大事

そのために感謝の気持ちを持つことが大事

感謝の気持ちを持ち続けるにはどうするかというと、アファメーションとして「ありがとう」という言葉を口にだして言っていると、自分の頭の中もだんだん感謝ができるようになるということ

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