3/21備忘録

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備忘録

お金のメンタルブロックをはずしたければ、自分がお金を受け取ることに対して許可があたえられればいい

まずは自分が気持ちよくお金を使う練習をすること

つまり与える練習をする

自分がもっと大きな経済圏で生きていくための癖をつけるため

経済圏を大きくするというのは、金銭感覚をたとえばゼロを1個増やすとか2個増やすとかそういうこと

そのためには大きな金額のお金を受け取ることに対して全く罪悪感を感じないくらいの、価値の高い仕事をすればいい

価値の高い仕事をするためには、自分の仕事のスキルを上げるとか、自分野創り出す商品の価値を上げる必要がある

商売をされている人は扱う商品を高額なものにする

とはいっても仕事のスキルはそう簡単には上がらない

自分が生み出す商品のクオリティや価値もいきなりは上がらない

これにはやはり時間がかかる

そういうときには、お金を気持ちよく使う練習をする

こういうお金の使い方をすると、何かの形で自分に返ってくる

お金を渡した本人から返ってくるとは限らない

別な人から何ヶ月後とか何年後にタイムラグがあって返ってくることもある

あたなが、周りにいる大切だと思う人のために、自分が気持ちよくお金を使う練習をする

すると、今度は自分がなにを頼まれたとき、ここで自信を持って「これなら3万円です」とか今まで10万円で受けていたものを「これなら15万円です」と言えるようになる

寄付とか募金などもいいようは、自分がこころから「いい事したな」と思えて気持ちよくお金を与えた状態を自分で作ってみる

もらうのが下手な人は与えるのが下手だから。

お金というのは本来循環して流れるもの。

本当はムダに貯金とかしないで循環させておいたほうが自分の所にもたくさん流れてくる

お金もブロックがあるということは、自分でお金も流れを止めているとも言える

お金を引き寄せている人は、きれいな財布を使っている

色は自分の好きな色を使えばいい

貧乏な人は貧乏そうな物を持ち歩いている

お金を引き寄せ続けている人というのは、やはりお金持ちの風体をしている

この見た目の違いというのは、自分がある程度お金を持たないと見えてこないし、本人は意外と気づかない

ボロボロの財布を使っている人は、今すぐにやめたほうがいい

貧乏な人に限ってこういう人が多い

ブランド者の財布を持ちましょうと言っているわけではない

キレイな財布を使いましょうということ

できたら長財布が良い

お金を引き寄せる人は靴がきれい

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