3/14備忘録 こうして思考は現実になる

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備忘録

こうして思考は現実になる

人間の視界は、モノそのものではなく光の波の振動パターンを見ている

万物はエネルギーの波動である

E=MC2の式が意味するのは、物質はエネルギーでできているということ

世界の真実は、常識や現代科学でさえあてはまらない

人間の脳は膨大な可能性の中から、何を見て何を信じるかを選んでいる

本当はエネルギーの振動でしかない世界そのものを脳が人それぞれに解釈することで現実になる

テレビのチャンネルのように自分の体験したい世界だけに、毎日チャンネルを合わせよう

物理学者は、目に見えない世界が存在することを知っている

電気の発見と同じで引き寄せの法則も昔から世界には存在していたが、証明されていなかっただけ

電気は活用するのに、なぜか引き寄せの法則はみんな活用していない

キリストや仏陀を崇拝せずに真似をしよう

本当はこの世界に答えは存在しない

「思考はエネルギーだ」みたいな怪しいことを言い出したのは宗教ではなく科学

嫌な気分のときは、不幸を絶賛引き寄せ中

万物はエネルギーで思考は常にエネルギーに影響を与えている

理想の自分像になるべく焦点を合わせる

引き寄せの状態は理想にむかっているかむかっていないかのどちらか

夢が実現しないのは思考が散漫になっているから

理想について一日のうち4~5回考えるくらいではぜんぜん足りない

世界の本当の姿はわたしたちが思っているのとぜんぜん違う

最も頻繁に考えていることが将来現実に現れる

わたしたちが見ている世界は真実ではない

物理学によると、わたしたちの思考はエネルギーの振動でできている

今現実に見えるモノも、じつはモノそのものではなく、光の波の振動パターンで見ている

同様に人間も原子ではなく、エネルギーの振動であることが物理学でわかっている

エネルギーには定まった形がなく、わたしたちの考えに対応して自在に形を変えている

つまり万物がエネルギーなら思考もエネルギーの振動であり、場と共鳴し場に影響を与えている

場(フィールド)とは、量子物理学の定義によると、物理的な世界に影響を与える眼に見えない働くちから ということ

この振動が別の振動とぶつかりあい、壮大なエネルギーが出現する

そしてエネルギーが十分に集まると、エネルギーは物質に姿を変える

これはアインシュタインのE=MC2の式からも理解できる

E=MC2の式が意味していることは物質はエネルギーでできているということ

実際に自分で現実だと思っていることは、どれも現実ではないと言っても過言ではない

自分の不幸を考えていると不幸なことばかりが目につくようになる

マイナスなことを考えていると、毎日不幸なことしかおこらなくなる

万物はエネルギーで構成され、あなたの考えは常にエネルギーに影響を与えている

自分の振動の仕方に影響を与えている

その振動のしかたにより、何のエネルギーを引き寄せるかが決まる

同じ波長で振動するものが、わたしたちの人生に現れる

もし、理想の自分像があるなら、そこに毎日焦点を合わせること

思考による引き寄せの状態は、自分の理想に向かっているか向かっていないかのどちらかしかない

病気が治らないのも、夢が実現しないのも、思考が散漫になっているから

良い方向だけに思考を集中すれば病気も治る

大体の人がいい方向に10回考えたとしても、無意識に悪い方向に100回考えている

だから願いがかなわない

人間は1日に6万回思考する

6万回願望が叶う方向に思考していれば願いは叶う

1日のうち4~5回考えるくらいではぜんぜん足りない

自分の夢を一日数回しか考えないからかなわない

あなたがいちばん考えていることが現実になる

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