3/2備忘録

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備忘録

自分が発している波動が高くて、周波数が軽い

この状態を自分が保てると、毎日がとても嬉しい、喜ばしい

自分としては楽しいと感じる毎日がつくられる

単純に、嫌なことが起きた時その人たちを「反面教師」にする。

あくまでも、自分の波動を高く、周波数が軽い状態を保つということに集中するだけ

自分が「あ、やだな」ともうことは他人にしないようにする

反面教師として登場してくれた人たちには感謝をする

存在の否定はしない

みんなが「起きたらやだな」と思うことというのは、宇宙理論からすると、その出来事はプラスだと言われる

地球上で言われるマイナスは、宇宙でいうとその出来事はプラス

という捉え方ができる

たとえば大きな金額のお金を使わなければならないとき、わたしは「やった!」と思う。

お金が減るというマイナスのことが起きた時というのは、「え!何倍になって返ってくるの!」と思う。お金が減るとめっちゃテンションが上がる。

宇宙は、あなたの経験ではなく、あなたが今放っている波動に反応しているのです。

だから、今、嫌な事が起きていようと、自分の波動が高い状態にあれば、なんにも関係がない

ここにひきずっている時間がもったいない

お金が減るという出来事があったにしても、自分の波動・周波数が高い状態に保てるという時間を比較的多く保つことができれば、結局は喜ばしい・楽しい現実が創られる

だから、「嫌なこと」にフォーカスしない

健康を損なうということがあったとき、それだけその苦しみをわかる人間になれる

今苦しんでいる人に「こうしてみたら」とアドバイスできる

そういう意味でもいい経験

もしも健康というものが損なわれたりちょっとマイナスの出来事が起こったときには、自分なりに何かいい意味での気づきがあるはずだから、自分から探しにいくことが大切

波動・周波数にしっかりフォーカスして、地球(人間)で思うマイナスは宇宙ではプラスなんだとしっかりと理解することが大事

「あの人にあんなことを言われた、こんな態度をされた」というのはあまり気にしない。放っておいたほうがいい

同じ土俵で闘おうとしないほうがいい

その人達が登場してくれたというのは自分に対しての気づき

反面教師にすればいいというのはもちろんあるし、言われたりされたりする要素が、自分の内側で、自分の存在を自分で否定していた、ということもあるはず。

その投影として出てきてくれたというのもあるはずだから、わざわざ同じ土俵にたって低い周波数でいがみ合うのではなく、ただただ気づきというものをくれたんだ、と内観して、自分自身に悪口を言っていなかったかどうか見つけに行く作業をして、見つけたら、きちんと自分にごめんねと謝ってあげる

反面教師にするのは大切

自分がされて嫌なことは、他の人にはしない

相手の人にもしない わざわざケンカを買いに行くこともしない

そんな時間があるなら、自分の波動が高くなる周波数が軽くなることに時間を使う

68秒間保った意識で現実が創られていく

いがみあうそんな時間を使って現実が創られてしまうなら、「こういう気づきだったんだ」と自分を切り替えて、喜ばしい現実を創る

宇宙は、あなたの経験ではなく、あなたが今放っている波動に反応しているのです

大きな願いを叶えるには、願いを叶えるということが体質としてしみついていないことには難しい

それなりの努力は必要

事細かに、自分の日常にある願望を叶えられるようになっていること

食べる 寝る 出す

このどれが欠けても人は生きていけない

「めんどくさい」に負けない

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