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備忘録

今の自分であっても素晴らしい存在であるということを、忘れないこと

自分自身の願望を叶えていく、実現していく方法

「とにかくあきらめない」

自分の会社も持って、活動しているわけですが、今年の何月くらいには、こういうふうな展開をここまで持っていきたいということを数ヶ月前にお話していて、目標が達成できる状況になった

そこに到達するまでには、かなり紆余曲折があった

失敗続きで自分自身も恥をかく経験をたくさんして、その場から立ち去りたくなるような、自己否定したくなるようなこともあった

勉強不足だった

そんな中で、自分自身がしっかりと前を向いて目標を達成することができた

その人はその過程を見ていてくれた

「なぜ、あんなに紆余曲折あったところからこんなに良い結果に着地することができたの?」と聞いてくれた

わたしから出てきたことばは「単純に諦めていなかったからだと思います」という話をしたら

「そういう基本的なところって大切だよね」と言われた

基本的に自分の願いを叶えるというときには、まずは自分の波動を「願いがかなったときの波動状態に持っていく」ということが大切

今の波動ではなく「願いがかなったときの波動にしていく」ことが大切

そのために、「自分がこのくらいの願いをかなえられたらいいな」というのをノートに書いたり、スマホのメモに書いて宇宙にオーダーを出すために書き込んだりしている

それを書いている時というのは、それを想像できている。

「そうなったら、めっちゃうれしい!わお!」みたいな感じで想像しているということは、

「その願いが叶った時の波動」にアクセスできているということ

自分自身がその状態を想像して、その感情を味わっている・・・

この状態こそが、「願いが叶ったときの波動」になっている

まずはそこを第一ステップとして踏む

このステップを踏んでしまったら、その後にどんな展開があったとしても、もう絶対に叶う

これが願望実現で、大切なところ

その後の道のりでどんな紆余曲折があったとしても、自分自身が

「願いが叶った時の波動」を保つことをやっていたら、絶対叶う

だから「あきらめる」という思考自体を持つ必要がない

という話を、その人にしていた。熱弁していた。

とにかく自分の「こういう夢がかなったらいいな」ということを想像して、その感情を味わうということをやっていると、その波動状態、振動数に自分がなるので、その状態で生きようとするんだけど、日常で様々な困難にぶちあたったり、なかなかうまくいかないことがたくさん起きる

過去のわたしは、その日常の中で、ちょっと挫折しそうになったり、ちょっと恥かくようなことがあったり、失敗することがあったら、すぐあきらめてしまっていた。

「どうせ、私の夢なんて叶わないんだ・・。こうやって一生懸命動いてみたって結局お金の損だったじゃないか・・・」みたいな感じになって諦めてしまっていた。

でも今のわたしは、「波動」というものを、自分の願いが叶った時の状態の波動をきちんと保ってさえいれば、必ずその現実はそのベストのタイミングで現れる、と自分が認識してしまっている

本当にうまくいかなくて「あれおかしいな」と思った。でも自分のこの波動を保ち、必要な行動を続ける

現実世界で必要な行動を続けるということをしていさえすれば、必ずこの想像している映像は、自分の目の前に現れるんだ、と思っているから

「諦める」という思考自体がない

想像した時点で、その現実は作られるというのは、量子力学でも言われていること。物理学の世界でも言われていること

想像しているというのは絶対つくられるのだと自分が認識して、様々なこの経験も魂の成長につながるものなのだと、思うようにしてみる

失敗というものがあるから、ああもう少しここを勉強し直したほうがいいなと思ってすぐに勉強し直して、ちゃんと修正をかけてまた改めて行動に移していく

これをきちんと淡々とやっていた

ということをやったから目標を達成できた

そういうお話。

とにかく「自分が想像したもの」というのは

自分が「こうなりたい」と感じたものは

必ずその現実は創れる。

その現実が創られるまでのタイムラグの間にある様々な紆余曲折の出来事に心が負けてしまって、「あーやっぱりだめだー」となってしまう

そうではなくて,自分が想像した世界というのは必ずそこで現実化が始まってくると理解したら、その後にどんなことが起きようとも、必ずこの想像していることが創られるのだから、疑う必要はないんだ、というそのスタンスを持ってみてほしい、というお話

私自身は、夢が叶わなかったころは、本当にへこたれるのが早くて、何回か失敗したらすぐ「未来を疑う」ということをやって、必要な行動をすぐに辞めてしまうというのをずっとやっていた

後ろ向きな姿勢、かつ行動もしなかったら夢なんて叶うはずない

「すぐに折れない」というのはすごく大切

すぐに折れないために、自分の心メンタルをしっかりケアしていくような情報は大切

想像したものは必ず現実化するので、様々な出来事に対して心が折れないようにすること

現実世界で、その在り方を貫けるかというところがすごく大切

情報として知っているだけでなく、自分自身にきちんと落とし込めているかどうか

まず自分自身が来週にはどんな状態になっていたいのか、

来月にはどうなっていたいのか

半年後、一年後、二年後・・・

どのように自分の人生が創られていたら嬉しいのかを、一度自分の中で見直してみる

それを見直したら、「こういうふうな現実が創られたら嬉しいな」ということに自分が気づいたら、それをしっかりと想像して、想像しながらその感情を味わう、ということをしっかりとやる

ノートに書いたり、スマホに入れたりしながら宇宙にオーダーをあげる

という作業をする

基本的には自分が想像したその映像に対して、それを感情としてきちんと味わう

「フフフ。しあわせ~」となるとそれは現実化するのでそれをきちんとやりながら、その状態をなるべく多く保つ

それをしながら、自分の感情がネガティブに入るような現象を見たとしても、すぐにあきらめない

諦めるというスタンス自体を捨ててしまうのが一番いい

でもこれは訓練、練習が必要

あきらめるということがなんとなく薄れていくというのは、少しずつわたしは1年くらいかけて削ぎ落としていった感じ

諦めるという感じを日々、少しずつ削ぎ落としていく

「あ、この感覚いらないんだよな。想像することは現実化するんだから。量子力学でも言われるんだから」くらいの感じで。

「諦めるという感覚自体がいらないんだよなー」くらいの感じに自分自身が戻ってこれると過度に落ち込む必要はない

そのスタンスを保ちながら、必要な動きをつけていくということさえやっていけば、現実は確実に変わる

そこを信頼して過ごす

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